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簡単納豆パスタ

先日は納豆の日だったそうですが、納豆パスタを簡単に作れて美味しいレシピが出来たのでメモ。

 

材料

スパゲティ 1人前
大葉 2枚
納豆 1パック
めんつゆ 大さじ1
味噌 小さじ1
サラダ油 小さじ1
きざみノリ 好みの量

 

作り方

  1. パスタを茹でる。
  2. 大葉を刻み、納豆、めんつゆ、味噌を加えてボウルの中で混ぜておく。
  3. ゆであがったパスタの水を切り、サラダ油を加えて全体に油をなじませる。
  4. 2のボウルの中にパスタを入れてよく混ぜる。納豆自体は麺に絡みにくいが、粘りが良く絡んでいればOK。
  5. 皿に盛り付ける。納豆の豆と残ったタレを麺の上からかけ、刻み海苔を乗せて完成。

 

これだけ、めっちゃ簡単なのでご飯を作るのが面倒な時にもオススメです(`・ω・ ´)
少し刺激が欲しい人はワサビを2のタレに混ぜ込んでも良いし、大葉の代わりにネギを使っても良いです。この時ネギはみじん切りでも、白鬚ネギでも可₍₍ ◝( ゚∀ ゚゚  )◟ ⁾⁾⁾
コクを出したい人はごまを加えても美味しいです。サラダ油をごま油すると更に風味が良くなりますが、くどいのが苦手な人は避けた方が良いかも。

チリコンカン

これだけの材料で出来る料理があります。
そう、チリコンカンです。
正確にはワインと豆も必要ですが隠れてしまっています(笑
料理が趣味の一つである私ですが、豆料理はあまり作ってきませんでした。
今後は増やしていきたいのもあって、また料理レシピ面白いのが出来たらblogにまとめていこうかと思います。

■材料
・豆(缶詰1個
・牛挽肉(200〜400g
・玉葱(1個
・ニンニク(1欠片
・マッシュルーム(4個
・コーン(1缶
・白ワイン(200cc)無い場合は赤ワインでも良いがコクが強く出るので注意。
・水(少々
・トマト(ホール1缶
■調味料
・パプリカ
・クミン
・カイエンペッパー
・チリパウダー
・クローブ(それぞれ大さじ1
・コンソメ(1キューブか粉の場合は小さじ3
・塩
・胡椒
・砂糖(甘みを足したい場合

■作り方
1.玉葱、ニンニクは皮をむいてみじん切りにしておく。マッシュルームも同様に刻んでおく。
2.オリーブオイルをフライパンに大さじ1、ニンニクを加えて香りを移す。
3.挽肉を入れて塩胡椒(塩は少なめ)する、8割程度火を通す。
4.玉葱を投入し、更に炒める。焦げないよう火力には注意する。
5.豆、トウモロコシ、マッシュルーム、調味料、塩小さじ2を入れて全体的になじませていく。全体的に火が通ると水気が出て来るが、足りない場合は全体的に浸るにはちょっと足りない程度まで足す(1〜2カップ程度)。
6.トマトを加えて豆が好みの柔らかさになるまで煮る。この時、少し甘くしたい場合は砂糖を加える。

以上、これだけ。
慣れれば20〜30分もあれば出来ます。
勿論、豆を柔らかくしたい場合はもうちょっと時間は掛かります( ˘ω˘ )
スパイシーすぎると感じた場合はカイエン、チリ、クミンの量を減らすと良いです。

では、ボナペティ(レクター博士の声真似で

iPhone8での写真撮影

iPhone8を入手してから一週間ほどなのですが、これは写真撮影が楽しいです。
大きいカメラも良いのですが、これはこれで気軽に撮れつつもかなりの満足度を得られます(`・ω・ ´)

夜間撮影もかなり頑張れます。


花の鮮やかさ、美しさも相当に頑張って撮れます。

桜の淡い色使いと、奥行きを強調するボケも綺麗です。

夕空を映すビルの窓も良い感じです。

いや写真機としても相当面白いですねコレ。
素晴らしいおもちゃです(*´ v `)

iPhone8がやってきた

先日馬鹿みたいに安い値段でiPhone8をバラまいていたので、ホイホイとつられて機種変更して参りました。
iPhone SE-Xまでは待とうと思っていたのですが、月々216円の魅力には勝てませんでした。
まあ使っていたiPhone6sの動作がちょっとあやしかったので、丁度良かった、というのもありますが。

とりあえず、乗り換えて良かったのはまずSuicaがiPhone本体で使えることですね。
今まではApple Watchで使っていたのですが、何だかんだiPhone本体で使えると非常に便利です。

それと、カメラ性能。
レンズが大きくなったこともあってめっちゃくちゃ良いですねコレ。
暗いところでの撮影は勿論、動画を撮影するにしても6sとは桁違いの写真が撮れました。

この手の料理写真を撮る際は色んなアプリを使うのですが、Apple謹製のカメラアプリでもこれだけ綺麗な写真が撮れました。


中華街をふらふらしながらアバウトに撮っても、良い感じに撮れますな( ˘ω˘ )
この撮影にはMicrosoft Pixを使用してます。

地下鉄のホーム延長先も撮ってみました。
この撮影にはProCameraの高感度+機能を使って撮影してます。

先日、業務用にとZenfone 3 Maxを買ってAndroidの進化に感動したのですが、いやiPhoneの進化も素晴らしいですね。
最先端のガジェットは、これからも常に面白くあって欲しいものです。

新居にもホームバーを

引っ越してから丁度二ヶ月、家をコツコツと片付けていたのですが木材加工系はなかなか出来ていませんでした。
というのも、週末にやったら雨が集中したりしたもので木材加工にはなかなか難しかったからです。今年は秋雨が長かったですね……本当に。
11月に入り、やっと天候も安定してきたので一気に片付けてしまおうと頑張りました( ´▽`)

まずは久しぶりの木材加工なので、玄関に下駄箱を兼ねた棚を製作。
大家さんがお花をくれたので、それも飾ってみました。

次に2×4材や1×8材、1×16材を組み合わせて棚を製作します。
そしてしまっておいた”モノ”を並べて……

照明を設置して、ホームBarの完成です(・`д・´)

ゆっくりするもよし、カウンターで仕事をするもよしの素敵な空間が自宅に出来ました(*´ v `)
ホームセンターが凄い良いところに出来たのもあるのですが、自分で何か作るのが大好きなのでこういう空間作りは楽しいです。
設計さえしちゃえば1〜2万もあれば出来るので、自分の趣味の空間を作るところからはじめてみるのは良いかもですね(`・ω・ ´)

スマートフォンのガラスフィルム

スマートフォンは液晶そのものがタッチパネルなので、何かしらの保護が必要です。
最近のガラスは硬度が高く、殆ど傷が付かないとはいえ安心感の為にも貼りたいと思う人は多いのではないでしょうか。
自分はあまりフィルムを貼りたくないタイプなのですが、暫く使っているとなんだかんだ傷がついてきてフィルムを貼りたくなります。

さて、透明度や感触を考えるとガラスフィルムが良いと思うのですが量販店等で売っているものはあまりにも高いと感じることが多いです。
そこで最近見つけたオススメのメーカーがあったのでメモ代わりにblogに書き残しておこうと思います。

それがこれ、DOSMUNGのガラスフィルムです。

日本だとAmazon限定で販売しているようですが、2枚で699円と日本製の1枚数千円のガラスフィルムに比べて1/5程度の価格で購入できます。

梱包もしっかりしています。


画面洗浄用のアルコール、拭き取り用の布、ホコリ取り用のシールもちゃんと付属。

実際に貼っても問題ないです。
ガラスの品質も特に問題があるようには思えませんし、良い商品だと思います。

他にもiPad用のガラスフィルム、Switch用、Galaxy用など様々な商品があります。
ストックしておいても良い商品だと思います( ´▽`)

Windows10のログイン音の変更

Windows10 のFall Creators Update(1709)が来ました。
VR関連を強化したアップデートみたいですが、細かい調整等もされてるみたいで、Windowsマシンの方に早速入れてみましたが、とりあえず問題無く動作してます。
個人的にはGPUの使用率とかも見られるようになったのが地味に良いです(*´ v `)))

さて、それはともかくWindows10のログイン、ログアウト音が変えたくなりました。
自分が一番好きなログイン音は2000のものなのでそれに変更しようと思ったのですが、サウンドの項目にWindowsログインログオフの項目がありません( ´・ω・`)

少し調べてみたところ、どうやらレジストリを弄れば表示されるようです。
HKEY_CURRENT_USER¥AppEvents¥EventLabelsにあるWindowsLogonとWindowsLogoffにあるExcludeFromCPLの値のデータを1から0に変更すれば表示されます。

これこの通り。
後は自分の好きなサウンドのwavファイルを用意し、設定すればOKです( ・v・)-3

レジストリを弄るのは自己責任で。

中秋の名月


また間があいてしまった……

この1月半の間に色んな事がありました……
引っ越したら一軒家になってたり、仕事部屋が馬鹿みたいに広くなったり、気付けば面白いところから仕事が来たり。
まあ色々ありました、引っ越しの片付け棚をあと2つ作らなきゃ入らないけど( ´・ω・`)

とりあえず昨日の中秋の名月の写真を上げて誤魔化しておかんとす。

MBPの容量不足解決

随分と間が空いてしまいました。
忙しかったとはいえ、テキストを定期的に書かないのはやはりイカンですな……色々問題が。
まずは夏コミ、ろくに告知してもいないというのに無事完売(?)致しました。
ありがとうございました(ローリング土下座

さて、移動しつつ作業が出来て入稿も今回MBPでやったのですがいかんせんSSDを128GBで買ってしまったもので容量が足りなくなりました。
いい加減USBメモリを刺したり抜いたりしまくるのも面倒なのであまり使わないSDカードリーダーを活用することにしました。

今回チョイスしたのは8MobilityのiSliceです。

http://8mobility.com/index.html

microSDを差し込んでデータドライブとして活用する為のアダプタです。
今回はSanDiskの128GBが安かったので128GBとしました、256GBのはまだまだ高いですし……( ´・ω・`)

実際に本体に差し込んだものがこちら、良い感じにフィットしてます。
刺しっぱなしにして持ち運び出来るのはやはり良いものですね、コレ。

一応、SDカードがパチモンでないかとか不良品でないか確認する為に、CrystalDiskMarkのMac版とも言えるAmorphousDiskMarkで測定してみました。
謳い文句通り90MBで読み出しが出来ているので問題無さそうです( ´▽`)

Photoshop CS6のトラブル

CCにする意味を感じていないので長らくCS6を愛用しているのですが、El Capitan上でPhotoshop CS6を使用する際に微妙に止まったり(特に画像書き出しの際)、Wacomのタブレットを使用しているとショートカットの反応が怪しくなる事があるのは古いアプリケーションなので仕方ないと思っていました。
ところが、簡単に解決する手段があったと今更知ったので覚書を兼ねてまとめておかんとす。

まずは後者の問題、英語入力をUSにするだけで解決すると一応以前から分かっていたのですがそれでも希にショートカットが怪しくなることがあります。
そこで対応策として登場するのがWhiteWindowWorkaround.pluginです。

https://helpx.adobe.com/jp/photoshop/kb/cq03060049.html

Adobeの公式プラグインです。
DL、解凍し、Macintosh HD/App/Adobe Photoshop CS6/Plug-insのフォルダへ放り込むだけです。

次に前者の問題。
これもAdobeが解決用プラグインを提供しています、OSXCompatibility.pluginです。

https://helpx.adobe.com/jp/photoshop/kb/cq10051645.html

これも前者と同様にプラグインフォルダへ放り込むだけです。
更に、

Photoshopの環境設定→パフォーマンス→グラフィックプロセッサーの詳細設定で描画モードを標準か基本とし、OpenCLの使用のチェックを外すと相当快適になります。

まだ暫くPhotoshop CS6を使い倒したいという人はいると思いますが色々とやれることをやって快適に使っていきたいものですにゃー( ´▽`)